今回の大連の旅では、宿泊先に大連賓館(大連ホテル)を選びました。

大連賓館(大連ホテル)は、以前は大和(ヤマト)ホテルと呼ばれ、1909年に起工され1914年に完成しました。
南満州鉄道(満鉄)が当時経営していたホテルの一つです。
場所は大連市の中心に位置する中山広場に面しています。
↓↓↓↓↓↓

■涼感たっぷり!芝生に水をまく、散水車
大連周水子国際空港から車で20分くらいの距離で、ホテル周辺には友誼商城という百貨店や銀行、レストランがあり、非常に便利な立地です。
ホテルのクラスは3ツ星で、料金は標準シングルルームが1泊450人民元でした。
日本の楽天トラベルでオンライン予約をしました。
ホテル入り口のドアはサービス係が手動で回転してくれます。
ロビー内には客もおらず、広々としたロビーは荘厳な雰囲気が漂っていました。
ロビーにあるシャンデリアは歴史の重さを感じさせます(ただし、改修で新しいモノに交換されているはずです)
ロビー内にある休憩所です。

左側はエレベーターです、2階にある珈琲店(夜はクラブ)へは、右側の階段を利用しました。


大連賓館(大連ホテル)は、以前は大和(ヤマト)ホテルと呼ばれ、1909年に起工され1914年に完成しました。
南満州鉄道(満鉄)が当時経営していたホテルの一つです。
場所は大連市の中心に位置する中山広場に面しています。
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■涼感たっぷり!芝生に水をまく、散水車
大連周水子国際空港から車で20分くらいの距離で、ホテル周辺には友誼商城という百貨店や銀行、レストランがあり、非常に便利な立地です。
ホテルのクラスは3ツ星で、料金は標準シングルルームが1泊450人民元でした。
日本の楽天トラベルでオンライン予約をしました。
ホテル入り口のドアはサービス係が手動で回転してくれます。
ロビー内には客もおらず、広々としたロビーは荘厳な雰囲気が漂っていました。
ロビーにあるシャンデリアは歴史の重さを感じさせます(ただし、改修で新しいモノに交換されているはずです)
ロビー内にある休憩所です。

左側はエレベーターです、2階にある珈琲店(夜はクラブ)へは、右側の階段を利用しました。

